というわけでPaperBagLunchboxをERAに見に行きました。
フロアもしっかり埋まってて、おかげで視界は狭かったのですが、
久しぶりに見たPBLは、以前より攻撃的な部分と、柔らかくポップな部分が垣間見れて、
つまりは幅が広がって、なおかつやっぱり相変わらずPBLでした!
でも昨日思ったのは、前よりもしっかりと中野君の気迫というか
このバンドを背負って立ってるんだという意気込みが感じられて、
やっぱりすごいアーティストだなあと思ったりもしました。
ところで「オードリーのプレゼント」というイベント名は、
実はPBL中野君のある言葉が少なからず由来となっているんですが、
その話は23日のMCで明かされるのか、または明かされないかそれはわかりません、、、
ではまた。

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